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実際に聞いた転職の面接での逆質問例10選【地頭力を見られます】

悩んでる人
「転職の面接での逆質問ってどういう質問をすべきだろう?」「転職の面接での逆質問ってどれくらいの数すれば良いんだろう?」「逆質問でNGな質問とかあるのかな?さすがに最後の最後でミスはしたくないな。」

 

転職活動で第一志望に行きたいと思っているあなた。

本記事では、転職の面接で実際に聞いた逆質問について徹底解説。

 

自己紹介

Tsumu
・Tsumu 会社員×副業ブロガー
・大手→ベンチャー 入社半年で支店長→上場ITベンチャー
・「引きこもるかつ強みを生かす」
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・「引きこもりつつ自由な暮らしを手に入れる」をテーマに情報発信 

この記事を書いている僕は、ブログ歴2年で累計200記事以上執筆。会社員の傍ら副業ブロガーとして活動し、毎月ブログ収益6桁を継続しています。

 

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実際に聞いた転職の面接での逆質問例10選

転職活動の経験者はわかるかと思いますが、転職の面接の最後には必ずと言っていいほど逆質問の場が設けられます。

この逆質問をどれだけうまく利用できるかによって、面接の合否や面接での評価が変わってきます。

逆質問は軽視しがちですが、面接においては意外と重要な質問事項なんですよね。

 

そんな転職の面接における逆質問に関して、いろんなサイトではだいたい同じようなことを書いてて参考になるかというと「う〜ん。。」ですよね。

なので本記事では実際に僕自身が転職活動で聞いてみて良かったなと思う逆質問例をご紹介していきますね。

①会社の今後の事業の方向性

②評価指標の考え方について

③会社の配属予定部署の雰囲気

④会社の配属予定部署の人数

⑤会社の働き方のスタイル

⑥思いとして大切にされていること

⑦他の部署との協業は多いのか

⑧昇級・昇格のスピードはどれくらいか

⑨職種別の働き方や手法に関して

⑩会社のHPを見て思ったこと感じたこと

上記が逆質問例10選になりますので順にご紹介していきますね。

 

転職の最終面接に関する逆質問に関しては、転職の最終面接ですべき逆質問例5選【俯瞰して考えよう】で詳しく解説しています。

 

①会社の今後の事業の方向性

「貴社の今後の事業の方向性としては、〇〇事業をメインに拡大していくという認識でよろしいでしょうか?それとも別の事業を立ち上げて拡大していく構想もございますか?差し支えない範囲で教えていただけると幸いです。」

上記のような聞き方で逆質問を行っていきます。

 

質問の狙い:

今後の事業の方向性を知り、やりたいこととマッチしているかを把握するだけでなく、将来的な事業拡大見込みを予測する

 

会社の今後の事業成長や継続性等を知ることは非常に大切です。

「入社前までは業績好調だったけど、入社してから業績が下降傾向で将来が見えない」なんてことはさすがに避けたいですよね。

 

1回目の転職活動では、上記の視点が欠けていたので、今回の転職活動ではけっこう重要視して聞きました。

業績の上下は誰も完璧な予想はできないですが、業界規模の将来性と拡大or縮小を考慮することで少しは見えてくるはずです。

 

②評価指標の考え方について

「貴社の評価指標としては、売り上げ額をメインで評価しますか?それとも契約数で評価しますか?その他評価指標の考え方をご教授いただけると幸いです。」

上記のような聞き方で逆質問を行っていきます。

 

質問の狙い:

評価指標の考え方を知ることで、入社後どの部分に注力して取り組めば良いかがわかる

 

質問例は営業職志望での質問例になりますが、その他評価指標の考え方で、プロセス重視なのか結果重視なのかはどの職種にも共通する内容なので聞いて損はないかと思います。

この質問をすることで、入社後の会社の評価制度に対する不満を払拭することができます。

 

また、評価制度を知ることで、どの部分に注力して取り組むべきかが明確になります。

例えば「結果が全て」という評価制度の会社でプロセス重視で頑張っていても何も報われません。

そうした会社と自分の評価制度に対する認識違いを避けるためにも評価指標の考え方についての逆質問はすべきです。

 

③会社の配属予定部署の雰囲気

「貴社の部署や会社全体の雰囲気について、〇〇様と面接させて頂く中でアットホームな雰囲気であったり、フランクに接してくださる方が多いという印象を持ったのですが、実際はどのような雰囲気なのでしょうか?」

上記のような聞き方で逆質問を行っていきます。

 

質問の狙い:

会社の雰囲気や人柄を知ることで人間関係におけるミスマッチを避ける

 

僕自身が一度転職をして思ったのが、会社での仕事のしやすさは周囲の環境や人によってガラッと変わるということです。

1社目の時は、「月曜が憂鬱」「仕事に行きたくない」って思うのが日常茶飯事でした。

 

しかし2社目に転職してからは、ネガティブ感情を全く抱かなくなりました。

周囲の環境によって、働きやすさというのは雲泥の差で変わってくるので、部署の雰囲気や人柄等はしっかりとヒアリングしておいた方がいいでしょう。

 

④会社の配属予定部署の人数

「貴社〇〇支店の従業員数は何人ぐらいなんでしょうか?」

上記のような聞き方で逆質問を行っていきます。

 

質問の狙い:

周囲の環境を知ることでどのように働くべきかや自分の働く姿をイメージする

 

所属する従業員数の多さにより、自分自身の働き方が大きく変わってきます。

例えば、従業員数が10人以下の小規模である場合は、業務幅が広く割と個人主導で業務を進めていくことが多いです。

 

逆に従業員数が10人以上の場合は、他の部署もあったりして協業で進めていく業務が多くなるかつ分業制が採られているケースが多いので、働き方に大きな違いが発生していきます。

そうした働き方を事前に知るためにも、従業員数をヒアリングすることも大事です。

 

⑤会社の働き方のスタイル

「貴社の求人票を拝見致しまして、働き方としては比較的自由に取り組める環境であったりとか、若手から裁量権のある働き方ができると考えているのですが、実際はどうなのでしょうか?」

上記のような聞き方で逆質問を行っていきます。

 

質問の狙い:

自分の理想とする働き方と応募企業での働き方のギャップや乖離、認識違いを無くす

 

会社での働き方は人それぞれで、「やりたいことはなんでも取り組んでみたい」や「自走できる環境で働きたい」、反対に「与えられた業務をコツコツこなしていきたい」などその人にあった様々な働き方があります。

そうした働き方のスタイルが応募企業と一致するかどうかも非常に重要です。

自分自身で率先して色々挑戦していける風土が好きでも、応募先企業が保守的でルールに則って仕事をする企業であるとめちゃめちゃミスマッチですよね。

なので自分自身の理想の働き方のスタイルを実現するためにも働き方のスタイルはヒアリングすべきです。

転職の面接における長所と短所に関しては、転職面接での長所と短所の伝え方と例文【ありのままの自分でOK】で詳しく解説しています。

 

⑥思いとして大切にされていること

「〇〇様は働く上で大切にされている思いであったり、目指していきたい方向性などはございますか?」

上記のような聞き方で逆質問を行っていきます。

 

質問の狙い:

応募先企業のビジョンに沿った思いを持たれているかを確認し、ビジョンが社員に浸透しているかを知る

 

会社のビジョンと社員のビジョンに大きな乖離があっては、チームとして働く上では非常にまずいです。

ビジョンの方向性が異なると、注力していく事業や方向性が異なってくるので会社の規模拡大にも悪影響を及ぼします。

 

そのため、面接官の思いをヒアリングし、会社のビジョンが社員に浸透しているかを確認するんですよね。

また、面接官の思いを聞くことで、自分自身がどのような思いを持って働いていけばいいのか非常に参考になります。

 

⑦他の部署との協業は多いのか

「貴社の〇〇職は、いろんな部署と関わり合って仕事を進めていく必要があると感じたのですが、実際は他の部署との協業は多いのでしょうか?」

上記のような聞き方で逆質問を行っていきます。

 

質問の狙い:

個人か協業かをヒアリングし、入社後の自分自身の働き方を具体的にイメージする

 

一匹狼で活動していくか、協業で活動していくか、得意不得意は人それぞれです。

同じ職種でも会社によっては、働き方は全く異なってきます。

 

せっかく転職するのであれば、得意な働き方で仕事を進めていきたいですよね。

入社前にどのような仕事の進め方なのかを事前に把握しておくことも需要です。

 

⑧昇級・昇格のスピードはどれくらいか

「貴社では比較的若い世代から昇格できるというお話を伺ったのですが、昇級・昇格のスピードは大体どれくらいでしょうか?」

上記のような聞き方で逆質問を行っていきます。

 

質問の狙い:

出世意欲の高い求職者メインですが、自分自身の想定している出世スピードと会社の出世スピードの乖離を無くす

 

出世意欲の高い方は、なるべく若いうちから出世して稼いでいきたいという方が多いですよね。

ですが、会社によっては、昇級・昇格のスピードが全く異なってきます。

そうした昇級・昇格のスピードの理想と現実の乖離を無くすためにも、昇級・昇格のスピードをヒアリングすることは大切です。

 

⑨職種別の働き方や手法に関して

ここでは、主に営業職にはなりますが営業職であると、

「営業担当が管轄するエリアは〇〇県や〇〇県と想定しているのですが、実際はどの範囲が管轄エリアになるのでしょうか?」

「扱う商材に関しては、入社後は〇〇とお聞きしていますが、その後は〇〇の商材も扱うことができますでしょうか?」

「貴社では直販営業をされているということですが、直販営業だけでなく、代理店営業も行っていく予定はございますか?」

上記のような聞き方で逆質問を行っていきます。

 

質問の狙い:

入社した後の具体的な仕事のイメージを持てるようにする、やりたいこととできることの乖離を無くす

 

職種別で細かな内容についてヒアリングしていくことは、応募企業での仕事の仕方をイメージするだけではなくて、応募企業への意欲や熱意を表現するためにも非常に重要です。

職種に関する質問をすることで、「活躍してくれそう」という印象を持たせることができます。

 

⑩会社のHPを見て思ったこと感じたこと

「貴社のHPを拝見致しまして、顧客に〇〇業界が多いという印象を持ったのですが、具体的な理由をご教授頂いてもよろしいでしょうか?」

「貴社のHPを拝見致しまして、カリキュラムはITメインであるという認識なのですが、今後もITメインで事業拡大していく予定で御座いますでしょうか?」

「貴社のHPを拝見致しまして、〇〇事業と〇〇事業をメインにされているということなのですが、今後注力していく事業は〇〇事業の方でしょうか?」

上記のような聞き方で逆質問を行っていきます。

 

質問の狙い:

疑問点解消もあるが、「貴社のことをしっかりと下調べさせてもらってますよ」という意欲を伝える

 

会社のHPを見て疑問に思ったことをそのままぶつけていくのも一つの逆質問のコツです。

HPに乗っている内容を聞くのはダメですが、HPに載っている内容からその具体的な理由を聞くのは全然OKです。

 

転職の面接で面接官が逆質問を要求する理由

ビル群

転職の面接で面接官が最後に逆質問を要求する理由は何なんでしょうか?

以下の3つがその具体的な理由になります。

 

・ミスマッチを防ぐため

・応募者の地頭力を確かめるため

・自社に対する意欲や志望度を確かめるため

それでは順に解説していきますね。

 

ミスマッチを防ぐため

求職者には、転職によって叶えたいことがあるはずです。

応募企業も「こんな人を採用したい」という願望があるはずです。

そんな求職者と応募企業双方にとって思いがマッチすればベストですが、現実はそううまくはいきません。

 

逆質問でお互いの認識合わせをすることでマッチしているところもあれば、ミスマッチとなっていることもあります。

そうしたミスマッチを減らすためにも、逆質問の場を設けて、相互理解を深めていきます。

 

応募者の地頭力を確かめるため

逆質問によって、応募者の地頭力を試しています。

逆質問の場を設けることによって、

どのような視点で物事を見ているのか、どれだけ具体的に考えられているのか等

上記のような視点で面接官は求職者の地頭力をジャッジしています。

 

逆質問一つで思考力を見られているので、求職者は逆質問も油断せずに行いましょう。

 

自社に対する意欲や志望度を確かめるため

逆質問の場を設けることで、自社に対する意欲や志望度を確認しています。

逆質問で質問が全くないようであれば、自社に対する意欲なしと見なされお見送りとします。

 

逆にこの逆質問の場で数多くの逆質問をしてきた求職者に対しては、「意欲がある」と見なされ、選考通過率が高くなります。

たくさん逆質問したからといって必ず選考が通過するというわけではありませんのでその点はご注意を。

 

転職の面接対策全般に関しては、以下の記事で詳しく解説しています。

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転職の面接での逆質問のメリット

上記とは対照的に、求職者側から逆質問をすることにおけるメリットは何なのでしょうか?

以下3つが求職者側からの逆質問のメリットになります。

・懸念点を払拭できる

・志望度の高さを示せる

・地頭の良さをアピールできる

それでは順に解説していきますね。

 

懸念点を払拭できる

逆質問は、応募企業に対しての懸念点払拭の場です。

少しでも懸念点を抱いているのであれば、逆質問の場を利用して解決しましょう。

 

ただ、あまり会社の福利厚生や条件面に対しては逆質問しないようにしましょう。

仕事以外のことを重要視していると見なされ、お見送りになってしまうケースがあります。

 

上記のような仕事以外の福利厚生や条件等については、転職エージェント経由でヒアリングしてもらうのがベストです。

以下におすすめの転職エージェントを紹介した記事を載せておきますね。

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志望度の高さを示せる

逆質問を複数行うことで、応募企業に対して志望度の高さをアピールできます。

質問ができる=応募企業に対して下調べができているかつ興味度が高い

となりますので、志望度の高さを示すためにも逆質問はたくさんしていきましょう。

企業側も自分の思いを汲み取ってくれるはずです。

 

転職の最終面接に関しては、転職の最終面接が「ほぼ合格」は間違い【合格率は50%です】で詳しく解説しています。

 

地頭の良さをアピールできる

逆質問の内容によりけりですが、ケースバイケースで地頭の良さをアピールできます。

地頭の良さをアピールするためには、逆質問といえども自分の意見を踏まえた逆質問や、HPに記載されている内容から考察した逆質問など、より深い内容の逆質問をすることが非常に重要です。

 

また、逆質問に対して帰ってきた返答に対して質問することも地頭の良さをアピールする一つのコツです。

事前準備はかなり面倒ですが、得られるメリットはめちゃめちゃ大きいです。

 

転職の面接での逆質問の準備と聞き方のコツ

最後に一番重要な内容を持ってきましたが、転職の面接における逆質問の準備と聞き方のコツについて伝授していきます。

以下の4つに注意して逆質問を行っていけば、確実に内定に近づきます。

・シチュエーション別に準備しておく

・ありきたりな質問はなるべく避けよう

・最低5つは逆質問を準備しておこう

・逆質問に対する返答に対して質問しよう

それでは順に解説していきますね。

 

シチュエーション別に準備しておく

逆質問はシチュエーション別に準備しておきましょう。

例えばですが、会社の内容であったり、職種に関することだったりですね。

「会社の事業に関する質問複数→職種に関する質問複数」といった流れですね。

 

逆質問とはいえども、考えていた逆質問を無作為にしていいというわけではありません。

ある程度の話の流れや、大きな枠組みから外れない逆質問をしていくべきです。

 

ありきたりな質問はなるべく避けよう

他の求職者がするようなありきたりな質問はなるべく避けましょう。

ありきたりな質問の例で言うと、

「1日の仕事の流れを教えてください。」

「貴社で成果を出している人の共通する特徴は何ですか。」

「入社までに勉強しておくべきことは何でしょうか。」

これらの逆質問はむしろマイナスイメージを持たれかねません。

 

社会人経験のある人であれば、1日の仕事の流れとか大体はわかるはずですし、入社までに勉強しておくべきこととかは、自分で調べて勉強しろという話ですよね。

応募企業の業界のことだったり、職種のこと、製品のことなど、勉強することは聞かなくても分かりますよね。

つまり「自分で考えたら分かるやろ」という質問はしないでおくべきです。

 

最低5つは逆質問を準備しておこう

どのサイトにも「2〜3つの質問は最低準備しておきましょう。」と記載されています。

ですが、正直なこと言うと2〜3つでは少ないです。

なぜなら面接中での企業側からのヒアリングや企業側からの説明で解決する内容が出てくる可能性があるからです。

 

上記のような逆質問が潰れる可能性を踏まえると最低5つは逆質問を準備しておくべきです。

5つ残っていれば、その中から3つほど逆質問をするのがベストですね。

 

逆質問に対する返答に対して質問しよう

これ意外と重要なのでしっかりと理解して臨んでください。

大抵の求職者は、逆質問をして返答がくれば、

「そうなんですね。ご教授いただきましてありがとうございます。」

で一旦終わって別の質問に移ります。

これだと質問しただけで自分ではその場で何も考えていないので、逆質問が水の泡となります。

 

逆質問をしてから逆質問が水の泡とならないようにするためには、

「そうなんですね。ご教授いただきましてありがとうございます。つまりは〇〇という認識でよろしいでしょうか?」

「そうなんですね。ご教授いただきましてありがとうございます。先ほどおっしゃっていました〇〇については、〇〇なのでしょうか?」

上記のような具合で、話の内容をまとめて認識合わせをしたり、返答に対して疑問に思ったことをぶつけてみたりなどしてみましょう。

そうすることで、思考力の深さや熱意が伝わり、逆質問が倍以上の効果を生み出します。

 

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